来月でガクが虹の橋を渡って1年を迎えます。

1年前はまだバギーにガクを乗せ、公園や広場を散歩していました。

ずいぶん長い月日がたったように思うのですが、

なぜだか、先月くらいからガクは近くに居ます。

私が毎日、facebookにアップされているワンコを見ては

『いいね!』をし、やっぱり柴犬はシニアになってからが味わいがあってかわいいな〜

また迎え入れるなら柴もいいよね♬

どんなワンコでも良きご縁が来たらいいな❤

なんて思っていたところ、

犬「1、2年は来ないよ〜」

え?!目

どうして?と尋ねると、まだガクには伝える事があるようです。

1年の間にとにかく色んなところへ行き、たくさんの経験から学びなさいと。

そのサポートをガクがしてくれると言うのです。

それは肉体が離れたからこそ伝えられる教え。

(肉体があっては食事や散歩などで私の体は自由ではありませんでしたから)

虹の橋を渡ってからは希望という光で照らし

自由に動ける環境、ツールをちゃんと授けてくれました。

そんなこんなで、

「老犬介護ガクとの生活」は終わったけど…

まだまだ二人三脚(一人一匹何脚?)で続いていますラブラブ

ガクさん、いつもこんな感じでくてっとしています。

もう自由自在に遊べるのにね!